
練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
18日にエミオ中村橋に入っていたお店(ガーデン自由が丘・肉のジャンプ・魚きん・東京プライス・クリーニング)が閉店となりました

棚にある商品はほとんど無くなっているようです

お肉屋さんのところもほぼ空っぽです
閉店で寂しい気持ちになりますが…次にどんな店舗が入るのか気になるところですね
2026.06.19更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
18日にエミオ中村橋に入っていたお店(ガーデン自由が丘・肉のジャンプ・魚きん・東京プライス・クリーニング)が閉店となりました

棚にある商品はほとんど無くなっているようです

お肉屋さんのところもほぼ空っぽです
閉店で寂しい気持ちになりますが…次にどんな店舗が入るのか気になるところですね
投稿者:
2026.06.17更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
梅雨の時期は身体がだるくなりやすいですが、食事にしめじを加えると良いそうです
慢性疲労は東洋医学的に気血が足りない状態、しめじは気血を補う食材とされているため疲労回復や免疫力アップ、胃腸の調子も整えてくれるとのこと
しめじは癖のない味わいなので色々な料理にプラスできるところも嬉しいですね
投稿者:
2026.06.15更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
梅雨の時期に咳や鼻炎の症状が出やすくなるのは湿気とカビが関係しているそうです
気道が刺激され、咳や鼻づまり、くしゃみなどの症状を引き起こすとのこと
部屋の除湿と換気をしっかりと行い、カビが繁殖しない環境を作ることが大切だそうですよ
投稿者:
2026.06.12更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
撥水加工の雨傘は使っているとだんだん水をはじかなくなりますが、回復する方法があるそうです
それは、傘を広げて10cmほどの位置からドライヤーで30秒ほど温風を当てること
傘が乾いた状態で熱を加える→フッ素樹脂が規則正しく直立する→撥水効果が回復
となるそうで、これからの季節役に立ちそうなテクニックですね
投稿者:
2026.06.10更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
そろそろサクランボの季節ですね
冷蔵庫で保存しがちですが、水滴がついて傷みやすくなるとのこと
家の中で涼しい場所に置く+新聞紙でくるむと少し長持ちするそうですよ
投稿者:
2026.06.08更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
7日に関東地方が梅雨入りしましたね
湿気が多いと身体がむくみやすく、また自律神経のバランスも不安定になるので軽い運動やストレッチで体調を整えましょう
投稿者:
2026.06.05更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
最近では5月頃から蚊に刺される事態が発生しているようですね
暑すぎると蚊も活動できないため、5~6月、9~10月に刺されないよう注意が必要とのこと
虫よけスプレーはスプレーするだけだと塗りムラができるため、隙間を狙われて刺される可能性があるそうです
なので手で塗り広げることが重要だそうですよ
投稿者:
2026.06.03更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
食後の高血糖を予防する運動と並行して食前でも軽い運動をしておくと良いそうです
事前に筋肉を動かした結果、食事によって血液中に増えた糖分がスムーズに筋肉へ取り込まれるとのこと
カカトの上げ下ろし(カーフレイズ)や浅めのスクワットなど、5分ほど行うことで下半身の筋肉が刺激され、血糖値上昇が緩やかになるそうですよ
投稿者:
2026.06.01更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
食後に血糖値が高まる隠れ高血糖が注目されているそうです
健康診断では空腹時に血糖値を測るため、発見できないとのこと
対策としては食後30分~1時間後くらいに軽い運動をすると良いそうです
部屋を移動したり階段を上り下りする、浅めのスクワットをするなど、少し体を動かすだけで血糖値が下がり糖化のリスクを軽減できるそうですよ
※糖化:タンパク質と余分な糖分が結合してAGE(終末糖化産物)が作られる現象
急激な血糖値上昇は糖化が促進しAGEが増加、肌のしみ・しわ、骨粗しょう症、認知症・脳梗塞や心血管・腎疾患など様々な病気の原因に…
投稿者:
2026.05.30更新

練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
トマトに含まれるリコピンは抗酸化作用が高く、老化や生活習慣病の予防、免疫力向上、メンタル不調の改善など様々な効能があります
また、タマゴ、オリーブオイルやニンニクなどを合わせて食べるとコラーゲン生成やリコピン摂取率アップなど期待できるとのこと
食べる時間帯は吸収率が上がる朝がおススメだそうですよ
投稿者: