
練馬区、中村橋・富士見台
サヤン鍼灸院・接骨院です
写真は竪穴住居の発掘調査時の姿を再現した物ですね

実際に建った状態がこちらです
構造:入母屋(いりもや)造り、主柱はヒノキ、屋根は茅(かや)で構成されています
※入母屋とは屋根の上部が切妻造り(本を開いて伏せたような形)、下部が四方を庇(ひさし)屋根で囲まれた造りのこと
お城や仏閣などでよく見る屋根の造りです

入口から中を見るとこんな感じです
通気性が良く結構快適です

こっちは高床式倉庫ですね
穀物など食料の保管に使う倉庫で、高い位置にあるため湿気や雨水の影響を受けにくいです

柱の途中についている円盤状の板はネズミ返しですね
登ってきたネズミは張り出した板の裏側で立ち往生するため、食料を荒らされずに済んだそうですよ











